マスク。イヤだったけど今は便利に思えてる

コロナが始まってからずーーと付けていたマスクが、
今年の春ごろからしなくてもよくなりました。

いままでは屋外だけは不要だったのが、
今度は屋内でも不要になりました。

コロナも普通のインフルエンザになったんですね。


当初は息苦しくて、とてもイヤでした。

なんか地球が汚れてしまったような錯覚も
覚えましたし、

早くこんな事態がなくなってほしいと
願うようになりました。

ところが、3年もマスクを着け続けると
利点も感じられるようになりました。

女性ですと、化粧をしなくても
外出しやすくなったと思います。

男性だと、無精ひげ全開でも
全く問題なく生活できます。

それに冬だと、口周りがとてもあったかい(*´▽`*)

あと、ほうれい線を隠せるので、
なんとなく若返った気持ちになります。

もうマスクなしで外出したくありません。

3年前とえらい違いです。(;^ω^)

でも、4月になると卒業しなくてはいけません。

いつまでも付けているわけにも行きません。

今度は逆に外すのがイヤになるなんて、
あの頃からは考えられないです。

あ、でも春になったら花粉が飛んでるし、
私、花粉症なので、5月上旬までマスクしてるかも。

でも夏になったらはずしてるかもなぁ。

そのころからだんだん付けなくなるんでしょうね。

マスクが思い出の1ページになろうとしています。

ありがとうマスク!

4月になったら気持ちを切り替えていきます!

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